2008年06月29日

護身用グッズの代用 本またはハンドバッグ

もし、貴女が不意にナイフを持った暴漢に襲われた場合。手に本やハンドバックを持っていたら。それを盾にして防ぐことも出来ます。





@ナイフで突いてきた場合
本この様な本(閉じて使ってください)または、皮などのバッグを横から両手で持って前に突き出し(腰を落として重心を低くし、ナイフで突かれてもバランスを崩さない状態で)、それを盾として暴漢の金的に足首の部分で蹴りを入れるのです。


A切りかかってきた場合
基本的には同じです。相手の動きに応じて、ナイフを振り下ろしてくる暴漢の手首に、本の硬い背表紙をぶつけるようにして防ぎ、同時に金的に蹴りをいれます。

もし、金的蹴りが失敗しても、あきらめずに何度も蹴ってください。

もちろん、その際。ゴジラが顔負けするぐらい大きな悲鳴を上げ続けてください。


しばらくぶりで、自分のブログを見ました。わーい(嬉しい顔)
もう、だれも見ていないだろうと思っていましたが、結構アクセスしてくれている人が大勢(?)いて、何だかうれしくなりました。

仕事が急がしくて、書き込む時間的ゆとりがなかなかありませんが、また暇を見つけて投稿させていただきます。



posted by かたばみ at 16:47| Comment(1) | TrackBack(0) | 護身術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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